いわ - ポケモン対戦考察まとめWiki|第七世代(サン・ムーン&ウルトラサン・ウルトラムーン)

いわのみ [編集]

ウソッキー / ギガイアス / ラムパルド / ルガルガン / レジロック

ほのお [編集]

マグカルゴ

みず [編集]

アバゴーラ / オムスター / カブトプス / ガメノデス / サニーゴ / ジーランス

でんき [編集]

ゴローニャ(アローラのすがた)

くさ [編集]

ユレイドル

こおり [編集]

アマルルガ

かくとう [編集]

テラキオン

どく [編集]

ウツロイド

じめん [編集]

ゴローニャ / ドサイドン

ひこう [編集]

アーケオス / プテラ / メテノ

メガプテラ

エスパー [編集]

ソルロック / ルナトーン

むし [編集]

アーマルド /イワパレス / ツボツボ

ドラゴン [編集]

ガチゴラス

あく [編集]

バンギラス

メガバンギラス

はがね [編集]

ダイノーズ / ツンデツンデ / トリデプス / ボスゴドラ

フェアリー [編集]

メレシー / ディアンシー

メガディアンシー


タイプ特性 [編集]

  • 天候「すなあらし」のダメージを受けず、特防が1.5倍になる。

いわタイプに関係する要素 [編集]

 地面タイプとともに「軽減されるより弱点を突けるタイプのほうが多い」数少ないタイプであり、突ける弱点も4つと格闘・地面の5つに次いで多い。それでいて無効化するタイプが存在しないことは非常に優秀と言える。他方、半減される格闘・地面・鋼は数が多い上にそれぞれの弱点が一切被らない故、サブウエポンでの対策には限界がある。地面技の習得者が多く、鋼の対策ができるのと一致技と併せて8タイプに抜群を取れるようになるためサブウエポンとして選択されやすい。相性だけを見れば攻撃タイプとして非常に優秀な反面、実用的な技のほとんどが命中100に満たないという致命的な欠点を抱えており、勝率が安定しない一因となっている。
 防御面では堅そうなイメージがあるものの草タイプと並び最多となる5つもの弱点を抱えており、鋼以外はメジャーなタイプであるため、鈍足なポケモンが多いことも相まって弱点をつかれやすく脆い。「がんじょう」のポケモンは確実に耐えられるため、有難い存在と言える。
 補助技は「ステルスロック」が優秀で採用率も高い。相手の交代を制限しつつ、様々な防御特性・きあいのタスキの対策になる。岩タイプはほとんどが覚えられ、持ち前の高い攻撃性能のほうを強く警戒されることもあってちょうはつを受けづらく、撒きやすい。
 以上のことから役割を定めての運用が望まれるタイプである。

[編集]

特性 [編集]

もちもの [編集]

  • イワZ
  • かたいいし
  • がんせきプレート
  • がんせきおこう
  • ロックメモリ
  • ヨロギのみ
  • ウイのみ
  • ミクルのみ

状態 [編集]


タグ: タイプ