むし - ポケモン対戦考察まとめWiki|第七世代(サン・ムーン&ウルトラサン・ウルトラムーン)

むしのみ [編集]

アギルダー / イルミーゼ / カイロス / コロトック / バルビート

ほのお [編集]

ウルガモス

みず [編集]

オニシズクモ / グソクムシャ

でんき [編集]

クワガノン / デンチュラ

くさ [編集]

ハハコモリ / パラセクト / ミノマダム(草木)

かくとう [編集]

フェローチェ / ヘラクロス / マッシブーン

メガヘラクロス

どく [編集]

アリアドス / スピアー / ドクケイル / ペンドラー / モルフォン

メガスピアー

じめん [編集]

ミノマダム(砂地)

ひこう [編集]

アゲハント / アメモース / ガーメイル / ストライク /テッカニン / バタフリー / ビークイン / ビビヨン / メガヤンマ / レディアン

メガカイロス

いわ [編集]

アーマルド / イワパレス / ツボツボ

ゴースト [編集]

ヌケニン

はがね [編集]

アイアント / ゲノセクト / シュバルゴ / ハッサム / フォレトス / ミノマダム(ゴミ)

メガハッサム

フェアリー [編集]

アブリボン


タイプ特性 [編集]


むしタイプに関係する要素 [編集]

 攻撃面では草タイプと並び、最多となる7タイプに半減されてしまう。技の威力も一部のポケモンしか覚えない「メガホーン」を除けば90止まりである。ただしエスパーや悪の弱点をつける数少ないタイプであることは利点と言える。
 防御面ではメジャーな3タイプに耐性を持つものの、サブウェポンの岩技で弱点をつかれてしまうことが多いため、単タイプそのものは微妙である。ただし格闘(ヘラクロス等)や鋼(ハッサム等)との複合は岩弱点を克服し、タイプ耐性をあますことなく活かしやすい。
 補助技は「ちょうのまい」「ねばねばネット」「いかりのこな」等、他タイプに出回らないものが揃っており優秀といえる。また特性も「いろめがね」「ふくがん」等、独自のものが多い。それらの補助技や特性が無くても高い攻撃や特攻で活躍するアタッカーのポケモンもそれなりにいるが、前述の相性の問題から虫タイプの技をわざと覚えさせないことも多い。これといったタイプ特性も無いので、虫タイプのアタッカーはタイプとしての特徴をあまり利用しないタイプといえる。

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特性 [編集]

もちもの [編集]

  • ムシZ
  • ぎんのこな
  • たまむしプレート
  • バグメモリ
  • タンガのみ
  • フィラのみ

状態 [編集]


タグ: タイプ