キテルグマ - ポケモン育成考察Wiki|第七世代(サン・ムーン&ウルトラサン・ウルトラムーン)

キテルグマ [編集]

No.760 タイプ:ノーマル/かくとう
通常特性:もふもふ(接触技で受けるダメージが半分になるが、ほのおタイプの技のダメージは2倍になる)
     ぶきよう(持っている道具の効果が発動しない)
隠れ特性:きんちょうかん(相手は木の実を食べられなくなる)※ヌイコグマの時「メロメロボディ」
体重  :135.0kg(けたぐり・くさむすびの威力100)
同タイプHP攻撃防御特攻特防素早合計特性備考
キテルグマ12012580556060500もふもふ/ぶきよう/きんちょうかん
メガミミロップ65136945496135580きもったまメガシンカ後
メロエッタ(ステップ)100128907777128600てんのめぐみ禁止伝説級
戦闘中フォルムチェンジ

ばつぐん(4倍)---
ばつぐん(2倍)かくとう/エスパー/フェアリー/ひこう
いまひとつ(1/2)むし/いわ/あく
いまひとつ(1/4)---
こうかなしゴースト

※特性「もふもふ」の場合、ほのお2倍


数少ない「ノーマル×かくとう」複合タイプを持つポケモン。他にはメガミミロップとメロエッタ(ステップフォルム時)しかいない。
弱点こそ多いものの、一貫しやすいいわ・あく・ゴーストを全て半減以下に抑えられる独特の耐性を持つ。
加えて、専用特性「もふもふ」により接触技のダメージを半減でき、実質的な耐性は多岐にわたる。
ノーマルタイプでありながら「全力無双激烈拳」以外のすべての物理かくとう技を等倍に抑え、かくとうタイプでありながら「ファイナルダイブクラッシュ」「くちばしキャノン」「ゴッドバード」以外のすべての物理ひこう技[1]を等倍に抑えることができる。
さらには「アルティメットドラゴンバーン」以外のすべての物理ドラゴン技を半減にしてしまえる。

「もふもふ」により、数値上では接触技相手には堅牢な耐久指数を持つが、現実には「各種Zワザ」や「じしん」等の非接触物理技、「フレアドライブ」のようなほのお技で、受けたいはずの物理技でも2耐えできないことも少なくない。
当然のことだが、もふもふ適用外・さほど高くない特殊耐久のため、特殊技には並程度の打たれ強さである。
技範囲も広いといえば広いのだが、端的に言ってしまえばキテルグマの攻撃技は、ローブシンから「ストーンエッジ」「はたきおとす」「マッハパンチ」を抜き、「シャドークロー」「一致ノーマル技」が追加されたといったところ。
特性込みのスペックは低くはないはずであるものの、現環境ではいまひとつ活躍しがたいのが実情。

活躍させるには、耐久指数を生かしたサイクル戦よりも、耐久面に多少振るだけでメガバシャーモのフレアドライブやメガボーマンダのすてみタックルを耐えるという対面性能に着目したほうがいいかもしれない。

「もふもふ」のデメリットによりほのおが実質弱点になり、メジャーな5タイプから縛られてしまう。
使用率上位のポケモンを見てみても、フェアリーやほのおの特殊アタッカーは層が厚く、副次的に対策されてしまわないようなパーティ編成が望ましい。

USUMではドレインパンチを習得。
主流だったとつげきチョッキ型とも相性がよく、耐久性能に磨きがかかり、粘り強く戦えるようになった。
その一方、上から縛られやすく苦手なポケモンが多い難点は据え置きであるため、立ち回りが重要となる。

耐久指数について
Hが高いため、振りすぎずBDに振り分けた方が理論上硬くなる。具体的には、Hに68より多く振ると耐久指数上無駄となる。(実数値が防御+特防=HPにならない)
たとえば、A252振りで残りを耐久に割く場合、H68振りで残り188をBDに振り分ける、もしくはどちらかに振り切ることで最硬振りとなる。
役割上Hに振らずBに振り切るのがベターだが、とつげきチョッキならばDに割くなど、仮想敵に応じて振り方を変えるとよい。
H68振りだとH実数値が204でちょうど4nになり、オボンのみの回復効率が最大となる点もよい。
もちろん、オボンのみを持たせず、Hが2nであることを嫌う場合は適宜調整すること。


特性考察 [編集]

もふもふ
キテルグマの採用理由に直結する。
接触技半減、炎技2倍、接触炎技等倍。
詳細は以下を参照。
ぶきよう
トリックやスキルスワップは覚えず、なげつけるも使えなくなるので、デメリット特性としてしか働かない。トレース対策にはなるが、それしか使い道がないため候補外。
きんちょうかん
隠れ特性。相手のきのみを使えなくする。しかし効果が受動的で、もふもふを差し置いて採用されることはないと思われる。

専用特性もふもふについて [編集]

ダメージを半減するのは「接触技」。
物理技の多くが接触技で、特殊技は一部接触技もあるが、ほとんどが接触技ではない。
類似特性のファーコートとは異なり特殊技でも接触技のダメージは半減する。
採用率の高いじしんや一部の専用Zを除く全てのZワザを半減できないことは覚えておこう。
こおりタイプもほぼ非接触である。
特性かたやぶりには無効。また、自身が物理アタッカーであるのでトレースにも注意が必要。

ほのおタイプの技を受けるとダメージが2倍になる。
勘違いされがちだが、ほのおタイプの接触技の場合、2倍×半減で等倍で受ける。
特性の効果でダメージが2倍になるのであり、弱点として追加されるわけではないので、ほのおタイプの技でじゃくてんほけんやオッカのみは発動しない。

なお、技そのものを非接触にする特性「えんかく」が乗った直接攻撃は半減できないが、道具「ぼうごパット」は直接攻撃判定のままで自分の受けるダメージ・状態異常だけを防ぐものであるため、もふもふの半減効果はしっかり発動する。

赤文字はZワザ、青文字は禁止伝説専用技

もふもふの対象外の非接触物理技
タイプ技
無ウルトラダッシュアタック、しぜんのめぐみ、じばく、だいばくはつ、タマゴばくだん、
たまなげ、とげキャノン、ネコにこばん、ひみつのちから、フェイント、プレゼント
炎せいなるほのお、ダイナミックフルフレイム
水スーパーアクアトルネード
電クロスサンダー、スパーキングギガボルト
草タネばくだん、タネマシンガン、はっぱカッター、はなふぶき、ブルームシャインエクストラ
氷こおりのつぶて、つららおとし、つららばり、フリーズボルト、レイジングジオフリーズ
闘ぜんりょくむそうげきれつけん
毒アシッドポイズンデリート、ダストシュート、どくばり
地グランドフォース、サウザンアロー、サウザンウェーブ、じしん、じならし、じわれ、すなじごく、
だんがいのつるぎ、ボーンラッシュ、ホネこんぼう、ホネブーメラン、マグニチュード、ライジングランドオーバー
飛くちばしキャノン、ゴッドバード、ファイナルダイブクラッシュ
超サイコカッター、フォトンゲイザー、マキシマムサイブレイカー
虫ぜったいほしょくかいてんざん、ダブルニードル、ミサイルばり
岩いわおとし、いわなだれ、うちおとす、がんせきふうじ、がんせきほう、ストーンエッジ、
ダイヤストーム、ロックブラスト、ワールズエンドフォール、ラジアルエッジストーム
霊タイプ相性上すべて無効 かげぬい、シャドーアローズストライク、シャドーボーン、むげんあんやへのいざない
竜アルティメットドラゴンバーン
悪いじげんラッシュ、なげつける、ふくろだたき、ブラックホールイクリプス
鋼ちょうぜつらせんれんげき、マグネットボム、メタルバースト
妖ラブリースターインパクト
もふもふの対象になる接触特殊技
タイプ技
無きりふだ、しぼりとる
闘いのちがけ
草くさむすび、はなびらのまい
虫まとわりつく
妖ドレインキッス
もふもふの対象になる接触Zワザ
タイプ技使用者
無ほんきをだすこうげきカビゴン
電ひっさつのピカチュートピカチュウ
悪ハイパーダーククラッシャーガオガエン
妖ぽかぼかフレンドタイムミミッキュ

対物理に限った場合のおおまかな耐性。
Zワザもあるのであくまで参考程度に。
なお、ソルガレオ、日食ネクロズマのサンシャインスマッシャーは接触Zワザも「かたやぶり」効果があるため、もふもふによるダメージ半減はされない。

ふつう(等倍)ほのお、かくとう、じめん、ひこう、エスパー、フェアリー、こおり
いまひとつ(1/2)ノーマル、みず、でんき、くさ、どく、ドラゴン、はがね、いわ
いまひとつ(1/4)むし/あく
こうかなしゴースト

技考察 [編集]

攻撃技タイプ威力命中効果解説
おんがえし無102(153)100-タイプ一致。比較的高めの威力・命中安定。使いやすく申し分ない性能。
対メタモンでやつあたりも視野だが、メタモンとの撃ち合いは格闘技になる。
メガトンキック無120(180)75-タイプ一致。高威力だが命中不安。デメリット効果は無し。
すてみタックル無120(180)100反動1/3タイプ一致。高威力・命中安定。反動が気がかりだが高めのHPとは相性が良い。
あばれる無120(180)100行動固定タイプ一致。高威力・命中安定。行動固定が難点。
からげんき無70(105)/
140(210)
100-タイプ一致。状態異常で威力倍増。火傷対策に。
ギガインパクト無150(225)90行動不可タイプ一致。最大火力。ラス1やZクリスタルとあわせて。
ドレインパンチ闘75(112)100与ダメの1/2を回復威力は低めだが追加効果が優秀。役割と非常に相性がよい新たなメインウェポン。
ばかぢから闘120(180)100攻撃・防御↓タイプ一致。高威力・命中安定。AB低下から居座りには向かない。
アームハンマー闘100(150)90素早↓タイプ一致。ばかぢからに威力・命中で劣るが、元々鈍足なのでデメリットは小さい。
れいとうパンチ氷75100凍り10%対飛行。2倍では等倍おんがえし以下。4倍ドラゴンやランドロスに。
かみなりパンチ電75100麻痺10%対飛行。水にも抜群。ギャラドスやテッカグヤに。
しっぺがえし悪50/100100後出しで威力2倍対ゴースト・エスパー。鈍足やアームハンマーと相性がよい。
特に対ゴーストでは条件下で最大打点。
シャドークロー霊70100急所ランク+1対ゴースト・エスパー。フェアリーにも等倍。ミミッキュに。
じしん地100100-呼びやすい炎のほか、ゲンガーやギルガルドにも。
接触多めのキテルグマにとって貴重な非接触技。
じだんだ地75100前ターン技失敗で
威力2倍
一致技を受けに来たゴーストに。A特化でゲンガーやH振りAガラガラ、
いのちのたまでH振りギルガルド(シールド)まで確1。
いわなだれ岩7590怯み30%対虫・飛行。怯みは狙いにくい。リザードンやウルガモスに。
アイアンヘッド鋼80100怯み30%対フェアリー。ミミッキュに。
がんせきふうじ岩6095素早さ↓100%威力は低いが命中と追加効果が優秀。
つばめがえし飛60必中-対虫。草・格闘にも抜群。ヘラクロスやキノガッサに。威力低めで4倍ピンポ。
変化技タイプ命中解説
ビルドアップ闘-攻撃・防御を補強。対物理に特化するなら。
つるぎのまい無-攻撃を強化。全抜きを狙うには素早さ不足。
いたみわけ無-ドレインパンチ以外の隙を作らない回復技。高いHPとは相性が悪い。

Zワザ考察 [編集]

Zワザ元にする技威力解説
ウルトラダッシュアタックすてみタックル
メガトンキック
あばれる
190(285)いずれも行動固定や反動のデメリット無し・必中。
おんがえしの場合は威力160(240)。
ギガインパクト200(300)A特化で無振りメガリザードンXを確1。
ぜんりょくむそうげきれつけんばかぢから190(285)能力低下のデメリット無し。
アームハンマーの場合は威力180(270)。
ライジングランドオーバーじしん180A特化でH振りギルガルド(シールド)を中乱1。
ワールズエンドフォールいわなだれ1404倍相手はZワザ化するまでもない。
むげんあんやへのいざないシャドークロー140A特化でH振りAガラガラを中乱1。
レイジングジオフリーズれいとうパンチ140A特化で無振りメガボーマンダをいかく込みで確1。
スパーキングギガボルトかみなりパンチ140A特化でB特化ギャラドスをいかく込みで中乱1。
ファイナルダイブクラッシュつばめがえし120A特化でH振りマッシブーンを確1。

型考察 [編集]

もふもふアタッカー型 [編集]

特性:もふもふ
性格:いじっぱり
努力値:A252 H68 残りBD をベースに調整
持ち物:とつげきチョッキ/たつじんのおび/ゴツゴツメット/オボンのみ/いのちのたま/こだわりハチマキ/Zクリスタル/じゃくてんほけん
確定技:ドレインパンチ(推奨)orアームハンマーorばかぢから
選択技:おんがえしorあばれるorすてみタックル/れいとうパンチ/かみなりパンチ/じしん/しっぺがえしorシャドークロー/いわなだれorがんせきふうじ/アイアンヘッド

専用特性もふもふを活かしたキテルグマの基本型。

特性もふもふと素で高い物理耐久により、受けがこなせるアタッカーとして機能する。
とつげきチョッキを持たせれば特殊もある程度受けられる。その場合はD振りも視野に入る。
メインウェポンのノーマルとかくとうでゴースト以外に等倍をとれるうえ、
ゴーストはしっぺがえしやシャドークローで対応でき、幅広い相手に対応可能。
ほかのサブウェポンもじしん、れいとうパンチ、かみなりパンチと揃っており、攻撃の高さもあって総じて安定して受けるのは難しい。
さらにUSUMで待望のドレインパンチを習得し、格段に耐久性能が向上した。

持ち物の第一候補は呼びやすい特殊アタッカーや役割破壊の特殊技に強くなるとつげきチョッキ。
ほかに意表をついて大ダメージを狙うならZクリスタル、
万能に威力を上げるならいのちのたまやたつじんのおび、
物理アタッカーに対して通常以上に負担をかけていくならゴツゴツメットも視野に入る。
耐久を増したり確定数をずらしたい場合はオボンもありだったが、ドレインパンチの習得で相対的に価値は落ちた。

もふもふが適用されない一部の物理技を諦め、とつげきチョッキを持たせて特殊を返り討ちにする場合、Dに大きく割くと炎相手でも耐えるケースが出てくる。

スカーフ型 [編集]

特性:もふもふ
性格:ようき
努力値:AS252
持ち物:こだわりスカーフ
確定技:ばかぢから
選択技:おんがえしorすてみタックルorメガトンキック/からげんき/じしん/いわなだれ/れいとうパンチ/かみなりパンチ/シャドークロー

欠点である鈍足をこだわりスカーフで補う型。最速スカーフで115族抜き。
奇襲性は高いが、火力・耐久は低く、技範囲を活かせないのも辛い。


対キテルグマ [編集]

注意すべき点
専用特性もふもふにより、多くの物理技を半減に抑える。素の耐久も高い。
ドレインパンチを含む等倍範囲の広い一致技と豊富なサブウェポンを併せ持ち、攻撃性能も優秀。
接触技中心の物理アタッカーは相性有利であっても苦戦を強いられる。
対策方法
特殊技は非接触が多く、特防の低さも相俟って大ダメージを与えられる。
物理技も非接触やZワザなら半減されない。弱点タイプに加え炎技も2倍。
おにびやゴツメも有効。回復技持ちの物理受けなら体力負けしない。
特にトレースポリゴン2はもふもふを逆に利用できる。

覚える技 [編集]

レベルアップ [編集]

SM技威力命中タイプ分類PP備考
ヌイコグマキテルグマ
-1しめつける1585ノーマル物理15
11たいあたり40100ノーマル物理35
11にらみつける-100ノーマル変化30
55がまん--ノーマル物理10
1010つぶらなひとみ-100フェアリー変化30
1414ぶんまわす60100あく物理20
1919じたばた-100ノーマル物理15
2323しっぺがえし50100あく物理10
2830とっしん9085ノーマル物理20
3236アームハンマー10090かくとう物理10
3743あばれる120100ノーマル物理10
4149いたみわけ--ノーマル変化20
4656すてみタックル120100ノーマル物理15
5062ばかぢから120100かくとう物理5

技マシン [編集]

No.技威力命中タイプ分類PP備考
技01ふるいたてる--ノーマル変化30
技02ドラゴンクロー80100ドラゴン物理15
技05ほえる--ノーマル変化20
技06どくどく-90どく変化10
技08ビルドアップ--かくとう変化20
技10めざめるパワー60100ノーマル特殊15
技12ちょうはつ-100あく変化20
技15はかいこうせん15090ノーマル特殊5
技17まもる--ノーマル変化10
技21やつあたり-100ノーマル物理20
技26じしん100100じめん物理10
技27おんがえし-100ノーマル物理20
技31かわらわり75100かくとう物理15
技32かげぶんしん--ノーマル変化15
技39がんせきふうじ6095いわ物理15
技40つばめがえし60-ひこう物理20
技42からげんき70100ノーマル物理20
技44ねむる--エスパー変化10
技45メロメロ-100ノーマル変化15
技47ローキック65100かくとう物理20
技48りんしょう60100ノーマル特殊15
技52きあいだま12070かくとう特殊5
技56なげつける-100あく物理10
技59ぶんまわす60100あく物理20
技65シャドークロー70100ゴースト物理15
技66しっぺがえし50100あく物理10
技68ギガインパクト15090ノーマル物理5
技75つるぎのまい--ノーマル変化20
技78じならし60100じめん物理20
技80いわなだれ7590いわ物理10
技87いばる-85ノーマル変化15
技88ねごと--ノーマル変化10
技90みがわり--ノーマル変化10
技100ないしょばなし--ノーマル変化20

タマゴ技 [編集]

7th技威力命中タイプ分類PP備考
○れいとうパンチ75100こおり物理15教え
○かみなりパンチ75100でんき物理15教え
○はっけい60100かくとう物理10
○こらえる--ノーマル変化10
○ワイドガード--いわ変化10
○メガトンキック12075ノーマル物理5
○じだんだ75100じめん物理10教え

教え技 [編集]

7th技威力命中タイプ分類PP備考
○ダブルチョップ4090ドラゴン物理152回連続攻撃
○アイアンヘッド80100はがね物理15
○けたぐり-100かくとう物理20
○かみなりパンチ75100でんき物理15タマゴ
○れいとうパンチ75100こおり物理15タマゴ
○ばかぢから120100かくとう物理5Lv
○しねんのずつき8090エスパー物理15
○しめつける1585ノーマル物理20
○いびき50100ノーマル特殊15
○なりきり--エスパー変化10
○いたみわけ--ノーマル変化20Lv
○ドレインパンチ75100かくとう物理10
○きあいパンチ150100かくとう物理20
○じだんだ75100じめん物理10タマゴ

遺伝 [編集]

タマゴグループ陸上
孵化歩数3840歩
性別♂:♀=1:1
進化ヌイコグマ(Lv.27)→キテルグマ

遺伝経路 [編集]

※全てドーブルで代用可能

技習得方法覚える系統
かみなりパンチ自力7th:教え技(8BP)
レベルデンリュウ
こらえるレベルノコッチ/ゴマゾウ/ヤルキモノ/パチリス/ミミロップ系統/リオル(要進化)/マンムー系統/ツンベアー系統
じだんだ自力7th:教え技(16BP)
レベルオコリザル系統
はっけいレベルルカリオ系統/コジョンド系統
れいとうパンチ自力7th:教え技(8BP)
リレーエビワラー/チャーレム(人型)→ミミロル(人型/陸上)
メガトンキックレベルバンバドロ系統
ワイドガードレベルコジョンド


[1] 特性「スカイスキン」によるひこう技は考慮せず